2025年4月15日
カバー力が違う!「クリームファンデS」で叶える理想の肌

皆さん、こんにちは♪
マーシュ・フィールドの美容アドバイザーです。
3月も後半に入り、暖かい日が増えてきましたね。一部の地域では桜が咲き始め、春本番を迎えています。この季節、外に出る機会も増える一方で、ふと鏡を見たときに「なんだかファンデーションの色が合わなくなってきた?」と感じることはありませんか? 気温の変化や日差しの影響で、肌のトーンが変わりやすい時期。今回は、「クリームファンデS」の高いカバー力の秘密と、春に見直したいファンデーションの色選びについてお話しします。最後までぜひご覧くださいね。
■なぜ「クリームファンデS」はカバー力が高いの?
肌悩みをしっかりカバーできるファンデーションを探している方にとって、「クリームファンデS」は心強い味方です。そのカバー力の秘密は、いくつかの特徴的な成分と処方にあります。
まず、高密着のクリーミィなテクスチャー。油分とワックス成分をバランスよく配合しているため、肌にぴたっと密着し、長時間崩れにくいのが特長です。
次に、微粒子の顔料が肌の凹凸を均一にカバー。しみ、そばかす、赤みなどの肌悩みにしっかりと対応できるように、細かい粒子の顔料が配合されており、厚塗り感を抑えながらも高いカバー力を発揮します。
さらに、少量でもしっかり伸びてフィットする処方。肌の上でなめらかに広がり、ムラなくフィットするため、薄付きでも高いカバー力があります。少しずつ重ねれば、ナチュラルからしっかりカバーまで調整できるのも魅力です。
そして、「クリームファンデS」をより美しく仕上げるために大切なのが、「削る・練る・なじませる」という3ステップ。
●削る:付属のスパチュラでファンデーションを適量削り取ります。
●練る:手の甲やパレットの上で、指やブラシを使って練ることで、よりなめらかなテクスチャーに。
●なじませる:肌に優しく置くようにのせ、指やファンデブラシ、スポンジでなじませれば、ムラなく均一に仕上がります。
このステップを意識することで、より一層、カバー力と密着感が高まり、理想の肌が完成します。
■ファンデーションの色、見直しのタイミングかも?
「カバー力が高いファンデーションを使っているのに、なんだか浮いて見える…」そんな経験はありませんか?
それは、ファンデーションの色が肌になじんでいない可能性があります。特にカバーメイクでは、隠したい部分に意識がいきすぎて、顔全体のバランスを見落としがち。そこで、ファンデーションの色選びを見直してみるのも大切なポイントです。
ポイントは、首やデコルテと自然につながる色を選ぶこと。
肌悩みをしっかりカバーするために、必要以上に明るい色を選んでしまうと、かえって不自然に見えることがあります。逆に、少し落ち着いたトーンを選ぶことで、より自然な仕上がりになることも。
また、季節によって肌色は変化するので、春夏と秋冬でファンデーションの色を見直すのもおすすめです。日焼けや乾燥による肌の変化に合わせることで、より美しい仕上がりになります。
「クリームファンデS」はカバー力だけでなく、色展開も豊富なので、自分にぴったりの色が見つかるはず。ぜひ一度、今のファンデーションの色が合っているかチェックしてみてくださいね。
「クリームファンデS」は、肌悩みをカバーしながら、自然で美しい仕上がりを叶えてくれるファンデーションです。
カバー力の高さを活かしながら、色選びにもこだわることで、さらに完成度の高いメイクが楽しめます。
ぜひ一度、「クリームファンデS」で理想の肌を手に入れてみませんか?
母斑、白斑、血管腫、傷跡、火傷跡、シミ、クマ、ニキビ跡、赤ら顔、ほくろ、乾癬の跡、色素沈着なども、しっかりカバーする、クリームタイプのファンデーションです。
これひとつで、ファンデーションとしても、コンシーラー(部分使い)としてもおすすめ。
サラっと軽い使用感で、肌にぴったりと密着し、マットで自然な肌に仕上げます。
汗・水・皮脂に強く崩れにくいウォータープルーフ処方。




