2025年12月1日
キワに強い平筆タイプ。コンシーラーブラシFで隅々まで整った肌に

コンシーラーとして使用しているというお客様も多いマーシュフィールドのファンデーション。もちろんお顔全体に使っていただくのもおすすめですが、しっかりカバーしたい部分と、そうでない部分のメリハリをつけることで、厚塗り感のない自然な仕上がりを目指すことができます。
そこで今回は、マーシュフィールドのファンデーションをコンシーラーとしてお使いいただく際におすすめの平筆ブラシ「コンシーラーブラシF」をご紹介します。
平らで角ばった先端がキワにフィット!コンシーラーブラシFの特長
「コンシーラーブラシF」は、マーシュフィールドのファンデーションのために開発されたコンシーラー用の平筆ブラシ。小回りのきく大きさで、先端の素材はほどよいコシとしなりのある人工毛でできています。
特徴的なのは、そのフラットな筆先。三角屋根の家のような形状が、細かい場所にもしっかりフィットするから、指では塗りづらい目元や口角のキワまで、しっかりとコンシーラー(ファンデーション)を塗布することができます。また、先端部分を使うことで、小さなシミ・ニキビ跡などピンポイントのカバーや、傷跡の凹凸や白斑といった複雑な形状のお悩みにも対応します。

こんなときにコンシーラーブラシFが大活躍【おすすめ使用例】
ここでは、コンシーラーブラシFのおすすめ使用例をご紹介します。
■ 目元や眉、口角のキワ
肌になじませるようなイメージで、さっと滑らせるだけ。目元や眉、口角の色味を整えることで、顔のパーツやポイントメイクが際立ちます。

■ 白斑のカバー
ファンデーションで白斑をカバーする際にもお使いいただけます。境目部分も細かく塗布することができるため、特にSC カラープラスを使用する方におすすめです。
■ インナーカラーの塗布にも
ファンデーションの前に仕込んでカバー力をアップさせるSC クリームファンデI インナーカラーを塗布する際にも、コンシーラーブラシFをご使用いただけます。
*インナーカラー用の筆とコンシーラー(ファンデーション)用の筆は、別々に用意することを推奨しております。その都度、拭き取る・洗うなどして使った場合でも、筆先に残ったカラーが混ざってしまい、商品のカバー力を十分に発揮できない場合がございます。
コンシーラーブラシFのお手入れ方法
コンシーラーブラシを長持ちさせるためには、ケアも欠かせません。
専用クリーナーを使ったケア
毎日のケアは、手軽に使える専用ケアアイテム マーシュフィールド ブラシクリーナー の使用がおすすめです。
- ティッシュペーパーを適度なサイズに折りたたみ、5〜6cm程はなして本品を3〜4プッシュ吹きかけます。
- ティッシュペーパーの表面をブラシで数回なでるようにしながら、やさしくふきとります。汚れがつかなくなるまでくり返してください。

マーシュフィールド ブラシクリーナー
¥1,320(税込)
中性洗剤を使ったブラシの洗い方
メイクのたびにブラシクリーナーを使っている場合でも、定期的に中性洗剤で洗うのがおすすめです。
- 中性洗剤を溶かしたぬるま湯でブラシの毛先を振り洗いしたあと、洗剤が落ちるまで十分にすすぐ。
- ブラシの毛先を軽く絞り、タオルやティッシュペーパーで水気を取る。
- ブラシを横にして毛先を整え風通しの良い日陰で完全に乾かす。
※完全に乾く前に使用すると、ブラシの傷みや肌トラブルに繋がる場合がございます。
平筆タイプで塗りやすい!コンシーラーブラシFをお試しください
コンシーラーブラシFについて詳しくご紹介しました。
珍しい形なので、使うのが難しそう…と感じる方もいらっしゃるかと思いますが、ご購入いただいたお客様から「これは発明品です!」とのお声をいただくほどの一品です。気になった方は、ぜひチェックしてみてください。

\¥1,430(税込)/



