2025年11月17日
しっとりルースパウダーで、乾燥する季節も快適なベースメイクを

乾燥が気になる今の時期、ベースメイクの仕上げはどうしていますか?
「汗や皮脂が出やすい季節はルースパウダーで仕上げるけど、秋冬は乾燥するから使わない」という方もいらっしゃるかもしれません。化粧もちを高めるために取り入れたいアイテムではありますが、粉っぽくなってしまうのは避けたいですよね。
そんなときに頼りになるのが、マーシュフィールドのSC モイストパウダーP。「しっとりタイプのルースパウダー」をお探しの方は、ぜひ参考にしてみてください。
“今の肌”にあったルースパウダーを選んで、仕上がりも化粧もちもアップ
肌をきれいに見せたり、質感を演出したりするだけでなく、メイクの仕上がりを長持ちさせる役割があるルースパウダー。特にシミのカバーなどでファンデーションやコンシーラーを重ねた部分は、しっかりとパウダーでおさえることでくずれにくくなります。
ただし、ルースパウダーにもさまざまなタイプがあります。ツヤ・マットなど仕上がりで選ぶ方が多いかもしれませんが、季節や肌のコンディションにあわせて選ぶことも大切です。
空気が乾燥する秋冬は、しっとり質感のルースパウダーがおすすめ。多めにつけても粉っぽくならないか、しっとり感がどれだけ続くか、という点もチェックしてみましょう。
シーンにあわせて選べるマーシュフィールドのルースパウダー3種
マーシュフィールドは、カバーメイクに特化したブランドとして、あらゆる肌の色悩みに寄り添うアイテムを展開しています。その中で、ルースパウダーは全3種類。いずれも「ファンデーションの仕上がりを美しくキープする」という点にこだわって開発されています。

SC モイストパウダーP
全3種のなかで、天然美容成分やうるおい成分が最も多く配合されたしっとりタイプ。乾燥が気になるときにおすすめです。
SC ラグジュアリーパウダーP
大人でも使いやすい上品なラメ感が特長。いつもより華やかに見せたいときや、くすみが気になるときにおすすめです。
SC プルーフパウダーP
汗・水・皮脂に強いサラサラタイプ。脂性肌の方や、夏のアウトドア・スポーツシーンなど、アクティブな場面におすすめです。
同じファンデーションでも、重ねるルースパウダーによって仕上がりや化粧もちが変わります。ぜひ、今の肌や気分にフィットするアイテムを選んでみてください。
しっとり質感が今の時期にぴったり!SC モイストパウダーPの魅力
しっとり質感のルースパウダー、SC モイストパウダーPは乾燥が気になる今の時期にもってこいのアイテムです。

きめ細かなパウダーが肌になじみ、しっかりのせても粉っぽくなりづらく、しっとり感が長持ちするのが特長。ラスティング処方で化粧もちを高めるので、「乾燥」と「メイクくずれ」のどちらも対策できます。
ベージュカラーの色味が白浮きしにくいのもうれしいポイント。さらに、微細パールが幅広い年齢層のお肌にフィットする適度なツヤ感を演出します。
たっぷり使って化粧もちアップ。しっとりパウダーを活かす使い方のポイント
しっとり感が続くSC モイストパウダーPは、乾燥する季節もしっかり重ねていただけるので、化粧もちを高めたい方にぴったり。ここでは、付属のパフを使うときのポイントをご紹介します。
①パフにムラなくパウダーをつける
パフのお肌にあたる面全体に、まんべんなくパウダーがついている状態が理想です。中蓋の穴の形でポツポツと粉がついていたり、一か所にかたまっていたりすると失敗の原因に。肌にあてる前に、パフを揉みこんでムラを整えましょう。
②カバーした部分は、とにかくやさしく
ファンデーションやコンシーラーを重ねてカバーした部分にパウダーをのせる際は、“とにかくやさしく”を意識。力加減が難しい場合は、持ち手に指を通さず、パフの端を指でつまんだ状態でポンポンとやさしく肌にあてる方法がおすすめです。
③パフは定期的にお手入れする
ファンデーションや皮脂がついた状態のパフを使い続けていると、ムラづきになって仕上がりが悪くなるだけでなく、雑菌が繁殖して肌トラブルに繋がることも。定期的に中性洗剤を使って汚れを落としましょう。しっかりすすいで、完全に乾かすことも重要です。
しっとりルースパウダーで、乾燥する季節のお肌も心地よく
「肌の乾燥は気になるけれど、メイクくずれも防ぎたい」 そんなときは、ぜひSC モイストパウダーPをお試しください。
肌にしっとりなじむルースパウダーで、乾燥シーズンも心地よく過ごしませんか。




