2025年10月31日
カバー力ならマーシュフィールド!人気のファンデーションで肌の色悩みをカバーしよう

秋から冬にかけては、夏に浴びた紫外線ダメージが肌にあらわれやすい季節。「なんだか肌の印象が変わったかも…?」と感じている方もいらっしゃるかもしれません。シミやくすみ、色ムラなどの変化が気になり始めたら、ベースメイクの「カバー力」を見直してみてはいかがでしょうか。
今回のテーマは、そんな秋冬のベースメイクについてです。
秋冬のファンデーション、意識したいのはズバリ「カバー力」
季節の変わり目は肌がゆらぎやすく、メイクにも影響が出がち。だからこそ、ベースメイクでしっかりと肌を整えることが、この季節にもっとメイクを楽しむカギとなります。
カバー力を意識したベースメイクで、肌印象アップ
日焼け対策を怠りがちになる秋冬は、紫外線ダメージが肌表面に表れてくることがあります。特にシミやくすみ、日やけや色ムラなどは、顔の印象を大きく左右します。
だからこそ、ベースメイクでは「カバー力」を意識するのがポイント。高カバーのファンデーションやコンシーラーを使い、お悩みに目が行きにくい肌を目指しましょう。
しっかりカバーするからこそ、秋冬カラーのコスメがよく映える
各ブランドから発売される限定アイテムが気になるこの季節。こっくりとした深みのあるカラーのリップやアイシャドウなど、色々と挑戦してみたくなりますよね。
そうしたアイテムをしっかりと引き立たせるために重要になってくるのが、自然に整ったベースメイク。カラーものが映えるので、メイクの完成度もぐっと高まります。
厚塗り感を出さない「自然なカバー力」が旬の仕上がり
カバー力がある=厚塗り、というイメージをお持ちの方も多いかもしれません。お悩みの濃さによってはファンデーションやコンシーラーの重ね塗りが必要な場合もありますが、工夫次第で厚ぼったい印象を軽減できます。
ポイントは、重ね塗りを“必要な個所だけ”にとどめること。境目をしっかりぼかして周りの肌となじませることも重要です。できる限り薄づきにすることで、素肌感を残した今っぽい仕上がりに近づきます。
カバー力が自慢!マーシュフィールドのファンデーション2種
マーシュフィールドは、長年にわたりカバーメイクに特化したアイテムを展開してきたブランド。ファンデーションは、あらゆる肌悩みに対応するカバー力にこだわって開発されています。
ここでは、マーシュ自慢の2つのファンデーションについて簡単にご紹介します。
①SC クリームファンデS
マーシュ内カバー力No.1!しっかりカバーしたい方向け
「とにかくしっかりカバーしたい」という方に選ばれている、マーシュフィールドの定番ファンデーション。コンシーラーとして使うのもおすすめです。

▼SC クリームファンデSの主な特徴
- シミだけでなく、あざや傷跡などさまざまなお悩みに対応する高カバーファンデ
- 削りとってから練って使用するタイプ
- 自然なマット肌仕上げ
②SC クリーミィタッチファンデ
しっかりカバーしつつ、自然なツヤ肌に仕上げたい方向け
カバー力があるのに程よいツヤ感も出せる処方で、SC クリームファンデSよりナチュラルな仕上がりと手軽な使い心地を求める方に人気のファンデーション。

▼SC クリーミィタッチファンデの主な特徴
- シミや色ムラなどを手軽にしっかりカバー
- 付属のスポンジでスッと伸ばせる、なめらかなクリームタイプ
- 厚塗り感が出にくい、自然なツヤ肌仕上げ
カバー力の高いファンデーションはコンシーラー使いもおすすめ
カバー力の高いマーシュフィールドのファンデーションは、コンシーラーとして部分使いするのもおすすめ。「コンシーラーブラシR」を使うと、ピンポイントで重ねやすく、境目もきれいにぼかすことができます。初心者でも扱いやすい、どなたにも自信を持っておすすめできるブラシです。

▼コンシーラーブラシRの主な特徴
- 小回りのきくラウンド形状で細かな凹凸やくぼみにフィット
- トントンと置くように重ねて、ピンポイントのカバーにも
- なめらかな肌触りで程よいコシのある使いやすい筆先
カバー力の高いファンデーションで肌印象を整えて、メイクをもっと楽しもう
やっと暑さが落ち着いてきた今日この頃。過ごしやすくなって嬉しい半面、夏の紫外線ダメージの蓄積や急な気候の変化により、肌トラブルが増えやすくなります。
そんな秋でも思いきりおしゃれを楽しむために、ベースメイクを見直して、お悩みの気になりにくいお肌を目指しましょう。



